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12月1日(日)

テン子さんの再診に行ってきた訳なのですが・・・。
全くもってビッコの原因が見えてきませんでした><。

もっと詳しく調べるには関節にカメラを入れて診ないといけないそうで。



結局それ以外で出来る麻酔なしの検査は全てして参りましたが
副腎の検査と免疫不全の2度目の検査の結果待ちな現在。

「何処かに原因があるんだろうけれど・・・。
 シェルティやコリーって難しいんだよね、脳がちょっと違うんだ。
 コリー種特有の解明されていない病気って案外あるんだよね。
 稀にといわれているけれど、ボクは100頭に1頭くらいの確立で
 そういう遺伝子持ってる仔が居ると考えているんだよね。
 体質の問題なんだろうけど、原因が数値に出てこなくてずっとびっこ引いてるシェルティちゃんを
 もう何年も診てるんだよ。 テンちゃんもそうなのかも知れないね。」

原因が分からないとなると、びっこと痛みが出てきた時に痛み止めを服用し
様子を見るという対処療法になるそうです。


【今までと変わらないじゃないでつか!】

そゆこと(-∀-`; )ブハ

テン子さんが、ドクターの云う「100頭の中の1頭」なのでしょうかね?
それすら分からないこの現状。   ああああああ モヤっと(´-ω-`;)


・・・・なんや このうごくかご。

その他、少々血が濃くて尿素窒素高いから水分摂ってねって言われまして


【ワンコ用のレンタカーでつよ】

今一生懸命水分摂ってもらって、キノコやら白身魚やらを食べてもらっているところです。
びっこにはアリ○ミンを試し、免疫にはオメガ3が入っているフードへの切り替え。
これでどーーーだーーーっ!!!・・・って感じ^^;

テン子さんは3歳の時にアカラスという病気をしておりまして
その治療に使う注射はコリー種にとってはとても強い薬剤らしく
(ちょうど3歳くらいの頃からびっこが始まったという怪しげなタイミングもあり)
何回注射を打ったのかを調べようとテン子さんの通院記録を捜していたら。


(↑ 1歳の頃のテン子さん! ユン子さんによく似てるー!!)

テン子さんの初めての年賀状を発見してしまい脱線しまくり(笑)


(↑ ついでに、テン子さん初めてのご挨拶状!! きゃわわ♪)

未だに診察記録を探し出せていないダメダメ飼い主なのでしたぁ~(`-д-;)ゞヤバ

そうだ! 明日掛かりつけの先生に電話して聞いてみよwww(笑)
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